未分類
Savage Geniusのその後
現在は当時ボーカルだった「ああ」のソロプロジェクト。アニメ版エレメンタルジェレイドのForever…で有名。
Makinaが廃れた理由
ハードコアテクノの1ジャンルのMakinaはスペインの経済危機を発端として廃れたらしい。
動画
ニョキニョキ
詳細はニコニコ大百科のニョキニョキの項目を参照のこと。2ch版のFlashを組み合わせたバージョンのほうが有名。本家版を聴くとわかるのだが、歌い方に少し違いがある。
| バージョン | 歌詞 |
|---|---|
| 本家版 | トンマだなんて いわないでね ・くーちーぐせー だーけど |
| 2ch版 | トンマだなんて いわないでね くーちーぐーせー だーけど |
| 依然人気の曲でさまざまなリミックスがあり、特にかないとおる氏によるユーロビート版は傑作である。 |
- ニョキニョキ 2015 (Euro Revival Mix)
- [ニョキニョキ (Tohru Kanai Eurobeat Mix 2019)](https://www.nicovideo.jp/watch/sm38047388
- ニョキニョキ (Tohru Kanai Eurobeat Mix 2020)
- ニョキニョキ (Tohru Kanai Eurobeat Mix 2022)
- ニョキニョキ ‘89←‘23 Extended Remix
同じラッパー
- m.o.v.e.のFLY ME SO HIGHとALTIMAのBurst The Gravityのラッパーは同じ
ショート動画のあの曲
SL55 vs アリストのユーロビート
SL55 vs アリストの動画で流れている曲はSUPER EUROBEAT VOL.178に収録されているJungle Night(Non-stop版)。
beatmania / BMS
Digital Abstract
BMSでよく出てくるカッコイイ架空の構造物を描画したものはDigital Abstractと呼ぶ。
リグレット車
星野奏子のリグレットのPVに登場する通称リグレット車は超ハイスペック。
- 前輪タイヤ10本・後輪タイヤ2本
- 推定20段変速・400km/hの推進力
- ドリフトとウィリー走行可能
Syatten
- 別名義にGraffiasがあり、Aliceblueのロングバージョンを出したことがある
- 2024年に令和版としてEvangelizeのサビ部分を公開している
- Syatten名義のほとんどの楽曲は自身発表分とCTBR(活動終了)のCDに収録されている
ETIA.
- 別名義にスーパーサイキッカー藤井 -FUJY-があり、ダーク・アヴァターラ・ビームでミカンを宙に浮かせている
- ちなみにサイキック(カー)というのは和製英語で、正しくはサイオニック(Psionic)
Virtual Self
I’ve Sound
海外アーティストがいる
アメリカ出身の歌手Stephanie YanezはI’veの楽曲をいくつか歌っている。
ネプリーグのファイブボンバーに採用されている
ネプリーグのファイブボンバーの曲はI’ve Soundの高瀬一矢のF・T・Mという曲である。1995年あたりに活動していたWORM WORLD名義の曲。
WORM WORLD
- WORM WORLDのFUCK MEはいくつかのバリエーションがある
- That’s EuroBeat収録のBREAK ME DOWNは完全にHi-NRG(ユーロビート)である
- 同様にGive Me High Angelもいくつかのバリエーションがある
- 有名な曲にIf you were here, Give me high angel, Take me to your paradise 等
S.P.R.って誰?
LUNAR DANCEとLUNAR DANCEの秘密によれば、「当時の札幌KRETA D.J 村井貴純氏と木下和幸氏の両名によるパフォーマンス・ユニットの事である」とある。WORM WORLD時代の楽曲のリミックスを多く作っている。
EUROシリーズ
- EURO1~4, EURO BESTはほぼ高瀬一矢とC.G mix (EURO KING)の作品
- EURO ANIME -J NON STOP MEGA MIX-に収録されている「君をのせて」の別バージョンはYouTubeで公開されている
- 中坪淳彦(Fish tone)のご厚意で公開できているらしい
トランスシリーズ
- Trance Magic Vol.1~3はほとんどI’ve Soundの関係者が作ったものと言われている
- Vol.1の一部の楽曲はLuding Outに収録されている
- その他Fish toneのアルバムにも収録されている
- CURE TRANCEとverve-circleはサイケデリックトランスのシリーズ
- CURE TRANCEは瞑想系、verve-circleはイビザ系のサイケトランス
- Fish toneやGMSも参加している
- GMSはのちにRed Fractionでも参加している
- Dream Sound Factoryは京田誠一のトランスプロジェクト
- Dream, Love, Grace, Riseの4枚のシングルCDをリリースしている
- Riseを除いた3曲のオリジナル版はBEST OF DIGIBEAT TRANCEにも収録されている
- 2005年時点で絶版だったが、当時はPacific Moon Records (株式会社チャプター・ワン)に直接問合せることで購入できた
- 現在はヒーリングミュージックや和楽器CDの販売に専念している様子
TRUSH VOXシリーズ
I’veの旧ファンクラブによる同人CDで、I’ve自体も参加していた。
HARDCORE TANO*C
DJ-TechnetiumのTc-ma楽曲
- Tc-maシリーズは現在15まで確認できている。ジャンルとしてはMakina
- Tc-ma_001: QiMAiLLA-8k 収録 (ハードコアタノシー)
- Tc-ma_002: XTC-ism収録 (ハードコアタノシー)
- Tc-ma_003: .core (ハードコアタノシー)
- Tc-ma_004: (未確認)
- Tc-ma_005: (未確認)
- Tc-ma_006: TANO*C COREnival (ハードコアタノシー)
- Tc-ma_007: HARDCORE SYNDROME (HARDCORE TANO*C)
- Tc-ma_008: Linear Compi 2007 (Linear)
- Tc-ma_009: HARDCORE SYNDROME 2 (HARDCORE TANO*C)
- Tc-ma_010: HEROES Compilation vol.1 (混沌倶楽部)
- Tc-ma_011: HARDCORE SYNDROME 3 (HARDCORE TANO*C)
- Tc-ma_012: Lifty Accelerator (Linear)
- Tc-ma_013: HARDCORE SYNDROME 4 (HARDCORE TANO*C)
- Tc-ma_014: Makina Hardcore Pandemic (Makinaforce Recordings)
- Tc-ma_015: Too Negative 2 (Cis-Trance)